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党活動

2019.06.09

大阪府連青年局 全国一斉街頭行動を実施

大阪府連青年局は6月9日に青年部・青年局全国一斉街頭行動を近鉄布施駅前、難波高島屋前の2会場で実施しました。

この全国一斉街頭行動は、「拉致問題を絶対に風化させない」との決意のもと、青年局が平成16年から毎年実施している取り組みであり、今回は北朝鮮による拉致問題の解決や憲法改正の重要性をテーマに、全国47都道府県の114カ所が会場となりました。

大阪会場では奥山渉大阪府連青年局長を中心に青年局や学生部のメンバーが参加、近鉄布施駅前の会場では宗清皇一衆院議員ほか地元議員が、難波高島屋前では太田房江参院議員や拉致議連の大阪事務局長である太田まさや大阪市会議員が参加しました。今回のテーマに関しての熱のこもった訴えに約100人の聴衆が耳を傾けていました。

さらに、憲法改正の国民的議論の重要性にも言及し、「未来の世代に、より良い憲法、より良い日本を残していこう」と主張しました。

各会場では、児童虐待防止や幼児教育・保育無償化について解説した党広報本部作成のビラも配布しました。

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